JIFAS NEWS 2004年11月号以降の表紙(トピックス)をwebにて公開しております。詳細の内容や以前に発行されたものついては、事務局へお問い合せください。

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  • No.0124 2008/05/26
    JIFAS&高知大学 共同研究
    ・チリの資料メーカーが自社プラントを新設
    ・海老養殖排水で灌漑されるオリーブ林
    ・サンシャイン州が「キャビア州」となる可能性高まる
    ・「Fishgen」社が米国で水産養殖に進出
    ・クラスターが零細養殖業者の競争力を強化
    ・タラバ蟹の研究が継続
    ・「troutlodge」がマン島のハッチャリーを買収
    ・フィレ加工用の高性能スライサー・バッチャー装置
    ・新設のキャビアプラントに初のチョウザメ
    ・新方式の水質モニターはユーザーにより設計される
    ・新燃料・エマルジョン燃料の誕生 価格は現状のA重油・軽油の10%安
  • No.0123 2008/03/25
    「ノリ複合養殖委員会」が始動
    ・FDAが新規の食品保護計画を提起
    ・自家養殖「SPFブラックタイガー」養殖事業が立ち上げられる
    ・南アフリカが新規投資
    ・メイン州のハッチャリーが米国内の海産魚介種の養殖事業を推進
    ・新規事業に着手
    ・米小売業者が新たな購買方針を設定
  • No.0122 2008/01/25
    JIFAS平成20年度事業計画」について
    ・養殖業者が「Cabinplant」方式で加工を実施
    ・BC州で初のエビ養殖ベンチャーが操業を開始
    ・超凍結輸送
    ・超低温冷凍が通常の冷凍を打ち負かす
    ・「Aquabait」社が虫餌ブームを待ち受ける
    ・アイルランド産ホタテ貝卵は良好に着床する
    ・ハッチャリーが生き餌に関する洞察を学習
  • No.0121 2007/11/26
    平成19年度日本水産学会春季大会における「マダコ養殖」第二次実験結果の研究発表について
    ・オーストラリアがマレー・コッド生産に進出
    ・ペルーの地震がフィッシュミール積出港を直撃
    ・豪州のアワビ業界が脅威に晒されている
    ・オーストラリアの研究センターがオイスターに関する専門的知識を誇示
    ・フィッシュオイルとミールへの依存度を軽減する新しい解消策
    ・サーモン養殖場の売却が加工プラントの閉鎖を強いる
    ・誤ったマスを繁殖
    ・「Marine Harvest」社の最高経営責任者が勇退する
  • No.0120 2007/09/25
    アワビ・アマノリの「循環式陸上複合養殖の幕開け」
    ・マグロデータ自動計測器が新天地を切り開く
    ・QX耐性ロックオイスターがいよいよ登場
    ・スペインがタラの養殖を展開
    ・ISFAがシーライス・ワークショップを主催
    ・ワークショップでマグロの繁殖手法を教授
    ・海洋開発のパイオニアがコビア養殖に着手
  • No.0119 2007/07/23
    社団法人日本造船技術センターの要請による東アフリカ・ジブジ共和国現地調査のご報告
    ・カーギルが水産養殖の研究開発に投資
    ・ニュージーランドの研究所がウナギのエリート集団に参入する
    ・ペルー企業がウエールズ企業と多毛虫供給契約を締結
    ・「I&J」社の新設ハッチャリーが南アのケージ養殖に弾みをつける
    ・「グリーン」フィルターが南アの離陸を支援
  • No.0118 2007/05/21
    環境保全型複合エコ養殖
    ・米法案の審議が開始される
    ・サ−モンが福祉連盟の第2位を占める
    ・マングローブ関連記事に業界が激しい非難を浴びせる
    ・イランがキシュ島展示会の準備を加速
    ・フィッシュミールもしくはフィッシュオイルを使用しないコビア養殖
    ・台湾の組織培養が海草養殖業者を支援
    ・藻類がミールとオイルを代替
    ・SuperSmoltが100%同期化を生成
  • No.0117 2007/03/20
    海産物複合養殖の本格的事業化がスタート
     JIFASコーポレーション(アワビ)と海の研究舎(海藻)が契約
    ・ナマズ戦争がヒートアップ
    ・関税にもい関わらずタイ産シュリンプがブーム
    ・機械が飼料原料の多様性を許容
    ・魚の衛生管理
    ・トロンヘイム展示会のために新規イベントが展開
    ・寄生虫を追い詰める--某国の奮闘
    ・「AquaLab」研修イベントが興奮気味に終了
  • No.0116 2007/01/20
    インドネシアバリにおける環境保全型魚介類養殖管理と養殖関連食品の安全の為の革新的技術に関
     わる2006年国際研究発表会に参加して

    ・ノルウエーに焦点
    ・コッドプログラムは孵化センターで予定通りに進行中
    ・嵐の後より優れた水処理プラントが設置される
    ・復興が問題の続出に悩まされる
    ・コンパクトシステムがサーモン生産者に好評
    ・「Fiskerinforskning」が研究スペースを設定
    ・研究成果がアスタキサンチンの節減に帰結
    ・新入会員の紹介
  • No.0115 2006/11/30
    南アフリカ共和国 ノースウエスト州知事及び財界使節団訪日
    ・コッド飼料にサーモン・ボー
    ・添加物ガイドは「コンサルテーションをベースとしてものとなる」とEU食品安全機構理事長は語る
    ・「クルマエビの夜」が新設養殖場を祝う
    ・米国がエビ輸入に関する改定案を提起するもタイ側がそれを否定
    ・ACCが処理工程中の汚染に対処
    ・プロバイオテックはビブリオ菌の効果を低減する可能性がある
    ・プロジェクトが「アクアプルヌール」を誕生させるプログラムはマレーシアにおける貧困に取り組む
    ・エビ養殖業者に危険は依然として残る
    ・新入会員の紹介 
  • No.0114 2006/09/30
    マダコ養殖3カ年基本計画がスタート/減産のタコに朗報
    ・平成18年度第1回理事会開催
    ・日本水産学会水産増殖談話会開催のお知らせ
    ・ウナギプロジェクトが世界記録を樹立
    ・遂に、フィッシュミール価格が下落し始める
    ・アラスカ州が複数のハッチャリーを新規受注
    ・飼料がタコ養殖の展開を鈍化させている
    ・ロブスター養殖トライアルが「Bio-Mos」の効能を誇示
    ・アジア太平洋地域の将来性に惹き付けられたクレスティング
    ・アラビアン キャビア!
    ・「より風味がある」スズキとタイ
    ・国内注目情報
    ・新入会員の紹介
  • No.0113 2006/07/31
    (株)環境保全が小樽運河の水質浄化に挑戦
    ・中国企業グループが17百万米ドルのアフリカプロジェクトの売却を希望
    ・英国産サーモンが新規消費者を獲得
    ・天然アスタキサンチンー砂漠で成長する
    ・オーストラリア製の新型幼生オートフィーダー
    ・「養殖のみがウナギを救う」 オランダの最新の調査結果が解明する
    ・ウナギ生産サイクルの閉鎖が将来の鍵となる
    ・大豆生産者が沖合養殖への動きをバックアップ
    ・「ラーナン飼料」オーガニック需要に対応 飼料、成分、および、給餌システム
    ・北澤仁氏が国際養殖産業会(JIFAS)会長に就任
  • No.0112 2006/05/31
    JIFAS/インドネシア教育省 共同事業を開始 近く合意書を交換
    ・投資家がGM(遺伝子操作)サーモン養殖企業を支援
    ・ベトナムが将来の成長を計画
    ・カナダの輸出が40億ドルを突破
    ・「スクレディング」社が新処方の幼生資料を市場投入
    ・循環式システム利用拡大
    ・「米国のエビ養殖事業強化のための」研究開発センター
    ・サイパン島でエビの養殖
    ・ムール貝を沖合で養殖する米国システム
    ・イベントダイアリー
  • No.0111 2006/03/24
    第6回国際アワビシンポジウム報告書
    ・ロングネット(延網)システムでムール稚貝を収穫
    ・「PAN FISH」社がさらなる事業拡大へ
    ・センターがタイ国を再度ブラックタイガーのトップ生産者に
    ・SINTEF社が乾燥資料を開発
    ・マイクロバブルが高くつく低溶解酸素レベルを低減
    ・2006年には海草がフィリピンの最大輸出品目に
    ・新入会員のご紹介
  • No.0110 2006/01/20
    新年のご挨拶
    ・多様な抗リステリア菌処理法がテストされる
    ・消費者が養殖タラを試食
    ・デンマーク産オーガニックトラウトが市場に初登場
    ・液状からドライアイスまで1台の機械で
    ・ウォルマートが持続可能な養殖エビを支援
    ・カキが「Taylor」クラム養殖場で急速に成長
    ・アラバマ州がベトナム産ナマズを廃棄処理
    ・ニュートレコがメキシコで事業拡大
    ・国際水産養殖衛生委員会
    ・航空貨物向け輸送パッケージの簡素化
    ・油脂分に富む魚の販売を促進するホームページ
    ・ハワイ企業がカンパチ養殖事業を統合
  • No.0109 2005/11/30
    小規模陸上養殖の共同研究
    ・スペインでは研究開発センターが主要プレイヤーに
    ・循環式に優先順位
    ・ハワイアンがブラックタイガーハイブリッドを開発
    ・イケス式養殖場が上陸/イスラエル
    ・ウィスコンシン州で淡水エビの試験養殖
    ・マレーシアが100万ドルのハッチャリーを建設
    ・大豆データベースが創設
    ・どうなる築地市場卸の再編
  • No.0108 2005/09/30
    アワビ養殖の世界一生産国 オーストラリアの最新情報
    ・オマーンが中近東の大きな将来性を示す
    ・「スクレッティング」が新規飼料を開発
    ・陸上式養殖サーモンは「より安価な生産コストの可能性を持つ」
    ・予想よりもさらに早い時期に タラは「サーモンの好敵手となる」
    ・研究所は持続可能性支援を目的
    ・EU「魚類衛生指令」を準備中
    ・JIFAS「HACCP対応研究委員会」が始動!
  • No.0107 2005/07/31
    JIFAS&海洋政策研究財団 共同研究開発がスタート/実用化(事業化)に向かって
    ・魚類に活力を与えるために処方される 友好的バクテリア
    ・ヤマハニュートレコアクアテックが「スクレッティング」に社名変更
    ・アフリカに初のサーモン養殖家が誕生
    ・韓国がニュージーランド産の活アワビを初輸入
    ・アクアポニックス 植物は養殖の水を清浄化する
  • No.0106 2005/05/31
    「今、魚が危ない」 安全、安心の魚づくり、HACCP対応養殖システムの構築
    ・魚の健康 ブラジル養殖業者が迅速な対策でホワイトスポット病を排除
    ・正しい資料は用水を清浄に保つ
    ・二酸化炭素分析器が直接に測定
    ・冷水がアイスランドの焦点に
    ・サーモンのサイトがコッドへ転換
    ・マグロ養殖業者が環境テストに合格
    ・訓練と教育 欧州連合学生イベント開催計画が進行中
    ・「スクールロードショー」は学童を対象
  • No.0105 2005/03/31
    2005 ”JIFAS事業計画”骨子
    ・豪州の大学が「フレンチコネクション」を深める
    ・新マイクロダイエットのトライアル成功 生餌の代替製品 ノルウエー
    ・拡大する海水魚の淡水養殖事業
    ・イセエビで養殖の立ち上げ ノルウエーで新規技術のトライアル
    ・オフショア(沖合養殖)モデルが津波に耐える手法
    ・イスラエルの研究が世界の食品業界の大変革を予言
    ・新しい輸送手段が米国市場をこじ開ける
    ・イセエビの躍進
  • No.0104 2005/01/31
    世界初、クルマエビの循環式陸上養殖近日実用化
    ・アルテミアの代替に関する新研究 ノルウエーにおける研究開発努力の焦点
    ・アラスカ州は魚類水産養殖規制対策を要望
    ・有機市場が欧州連合で離陸
    ・生産履歴追跡のためのDNA指紋
    ・ウニ養殖に正式認可 しかしながら異議が唱えられる
    ・フィッシュミールの見通しが強気に転換
    ・コッド養殖の先駆者が買手を求めている
    ・スペインがアワビ養殖を開始
    ・オーストラリアが先頭を切る 養殖魚介種の拡大を共に
  • No.0103 2004/11/30
    アントニオモスケイラ氏が来日
    ・欧州水産養殖の研究
    ・シープスヘッド潜在性に潜む養殖用アメリカンシープリープ
    ・フランスがアワビ養殖に投資