2007
- マダコ養殖第二次実証試験〜鹿児島大学
- インドネシア海藻に関する市場調査・開発
- 南アフリカナマズの日本に於ける製品開発と市場開拓に関する
2006
- インドネシア政府関係局とインドネシア海産資源、養殖技術などの具体的事業化に関する覚書に調印。
- マダコ養殖実証実験に関する検討開始。
2005
- インドネシア教育省国際協力局、技術・職業教育局、職業教育開発センターとの事業化に関する実務者会議の開始。
- シップ・アンド・オーシャン財団と循環式小規模陸上養殖の研究開発に関する。
- 第6回国際アワビシンポジウム(開催地チリ)でJIFASシステム発表。
2004
- アントニオ モスケイラ氏招聘による、「閉鎖循環式陸上養殖」の研修会および事業化候補地の現場視察
- 世界初「クルマエビ閉鎖循環式陸上養殖」システム研究開発に着手
- 海洋政策研究財団(シップ&オーシャン財団)と共同研究交渉開始
- 海水殺菌委員会を設立
2003
- XYZ理論(大久保一良/東北大学名誉教授)による、食の安全研究に着手
- 函館市「マリンフロンティア科学技術研究特区」に伴い、北海道大学への陸上養殖技術情報の提供
- コンセプトデザイン2003発表
2002
- 愛夢来芸術研究所(所長 村井邦彦)/アクアポニックス業務提携契約
- 次世代食糧生産システム研究会(プロジェクトーK)解散
- Johan Kooij/Catfish Supreme社長(南アフリカ)来日/ナマズの日本市場調査 MEGA FISCH ガウス社長案内
- アントニオ モスケイラ氏来日/エゾアワビの陸上養殖会議
2001
- プロジェクトーK 工事開始
- 第23回海外研修ツア−/フランス、スペイン、ギリシャ
- アクアポニックスモデルプラン作成
- 朱学宝:上海水産大学教授来所(漁業研究所長)
- オーストラリア訪問/アダム&アモス、アワビ養殖場
- 寥一久:台湾省水産試験所長 エビ養殖プラント見学、会議
- 稚エビ輸入に関し水産庁と会議
2000
- 「次世代食糧生産システム研究会」発足/アクアポニックス
- 第21回海外研修ツア−/ドイツ、デンマ−ク
- 講演「欧米先進国における最新の養殖技術と理念」/国際協力事業団
- MEGA FISCH社建設、飼育等に関する説明会/エビ養殖システム
- マリカルトセミナ−開催(EU共同体)/トロムソ大学(ノルウェイ)
- 「次世代食糧生産システム研究会」プレス発表(9/26)プロジェクトーKキックオフ
- 第22回海外研修ツア−/オ−ストラリア
- iJARDキックオフ(アイジャード/国際アクアカルチャー研究開発/北大)
1999
- 日本市場の養殖保険調査/SBJ社
- 第17回海外研修ツア−/アジア、オ−ストラリア
- アワビ説明会/ASS(オーストラリア)東京、札幌
- 研究成果を発表/日本水産増殖学会(6月、9月)
- ウナギ養殖システム説明会/Mgnasia社(台湾)
- 第18回海外研修ツア−/オ−ストラリア
- 「次世代食糧生産システム研究会」幹事会
- 第19回海外研修ツア−/HBOI(アメリカ)
- オ−ストリッチ見学、説明会/(財)日本農業研究所
- 第20回海外研修ツア−/オ−ストラリア
- 「陸上養殖技術セミナ−」/MEGA FISCH社(ドイツ)
1998
- 流通委員会発足/GBA社の日本戦略
- 国際養殖技術展`98(Inter AQT`98)主催/神戸国際展示場
同時開催/日本水産増殖学会主催 国際シンポジュウム/2月4〜6
「アワビ類の増養殖」 Dr. 浮 永久
「循環養殖池の設計」 Dr.Thomas M.Losord(ノ−スカロライナ大学)
「海産魚(ブリ類)の種苗生産」 Dr.Daniel D.Benetti(マイアミ大学)
「魚類ホルモンの水産養殖利用」 Dr.Niall Bromage(スタ−リン大学)
「水産養殖の光周期の効用」Dr.Victoria N.Radchenko (ウクライナ)
「欧州で用いる初期飼料生物」 Dr.Patrick Sorgeloos (ベルギ−大学)
「海産仔稚魚の飼料」 Dr.Peter Coutteau
「イカタコの生理生態と養殖」 Dr.Phillip G.Lee(テキサス大学)
「養魚給餌システム」 Dr.Sunil Kadri
「ノルウェーの水産養殖」 Dr.Lars Andre Dahle
「フランスの水産養殖」 Dr.HubertJ.Cecaldi
「長江の漁業と水産養殖」 Dr.Sifa Li
「長江におけるチョウザメ増養殖」 Dr.Oiwei Wei
「魚類のワクチン開発」 中西照幸
「次世代の活魚輸送」 門上洋一
- 冬眠活魚輸送/NHKおはよう日本にて紹介される
- タコ養殖の協力会議/Pulpo社(スペイン)
- 「環境創出型養殖技術の開発」会議/MF21(マリノフォーラム)
- アワビ講演会/北海道庁/日本海南部地域栽培漁業定着強化推進会議
「アワビ人工種苗増養殖専門部会議」
- 講演会「養殖事業の方向性」/青森県市浦村
- 第13回海外研修ツア−/オーストラリア
- 第14回海外研修ツア−/アメリカ/「循環式陸上養殖学会」
- 第15回海外研修ツア−/スペイン、ギリシャ、ベルギ−
- 第16回海外研修ツア−/シンガポ−ル、マレーシア
- 北海道大学と共同研究開始
1997
- 講演「水産養殖の世界動向 ム養殖は世界を救う」/海洋工学連絡会
- 講演「魚類養殖の生き残りをかけて」/長崎県漁業協同組合連合会
/長崎県かん水漁業養殖協議会
- 第10回海外研修ツア−/アメリカコース/世界養殖展
JIFASセッション
「日本におけるアユ養殖の実情と将来性」 小原靖夫
「養殖におけるコンピュ−タ自動化傾向と将来」 Dr.Phillip Lee
- 講演「人類の未来を担う産業」/天草水産指導所
- アメリカヒラメ研究委員会発足/GBA社(アメリカ)
- 第11回海外研修ツア−/オ−シャンハ−ベスト会議にて講演/英国
- 「沿革海域における海洋汚染防止に関す調査研究」/シップ&オーシャン
- 熊谷陸上養殖実証試験場稼動/アワビ、アメリカヒラメ
- アワビ講演会/ガルフフィ−ド社(オ−ストラリア)
- 講演「世界養殖の最先端技術」/青森県市浦村
- 第12回海外研修ツア−/ヨーロッパコース/Aua Nor`97
- 国際養殖セミナー/北海道大沼国際セミナーハウス
1996
- 国際養殖技術展`96(InterAQT`96)主催/神戸国際展示場
同時開催/日本水産増殖学会主催
国際シンポジウム/2月1日〜3日
「海産魚の種苗生産技術の現状と展望」 福所邦彦
「日本における養殖飼料開発の現状と展望」 渡邊 武
「最近の日本における魚病問題」 若林久嗣
「欧州における栽培漁業の現状」 Prof.R.Billard
「養殖魚貝類の疾病と防除」 Dr.R.Wooton
「給餌技法からみた養魚」 Dr.Peter Blyth
「持続的栽培漁業の展開と効用」Dr.RideHole
「ノルウェイにおける栽培漁業の現状と展望」
「環境保全型養殖と飼料、投餌技法」 Dr.Sadasivam Kaushik
「閉鎖型循環濾過式養殖の現状と展望」 Dr.Jeanpaul Blancheton
- ワクチン シンポジュム開催/アルファ−マ社
- 第6回海外研修ツア−/アジア水産会議
- 技術講習会/アクアオプティマ社(ノルウェイ)
- 第7回海外研修ツア−/アメリカコ−ス/第2回循環式陸上養殖学会
- 講演会/徳島県由岐町
- 海面養殖システム説明会/Sargo MCS社(アメリカ)
- 第8回海外研修ツア−/ヨ−ロッパコ−ス
- 第9回海外研修ツア−/アメリカコース
- 講演会「世界養殖の現状と国内養殖業の動向」/青森県むつ市
1995
- 陸上養殖研究開発委員会発足
- クイ−ンズランド州(オーストラリア)/養殖に関する委託調査
- コルシカ州(フランス)/養殖に関する委託調査
- 特別講演会「クイ−ンズランドの養殖」/マイク.ポッター博士
- 第3回海外研修ツア−/ヨーロッパコース
- 第4回海外研修ツア−/FISHASIA(シンガポ−ル)
- JIFAS北海道支部設立
- 第5回海外研修ツア−/ミャンマ−
1994
- 6月1日設立
- JIFAS NEWS 創刊号発行
- 第1回海外研修ツア−/INFOFISH 国際会議
- 第2回海外研修ツア−/ヨ−ロッパコ−ス
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